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猫転職間近?

screenshot0034.jpg

何事(´・ω・`)!?

そろそろ廃坑いけるなぁ~と思って来てみたらびっくりw

何あの青いのwパッと見ゆうr(ry

まぁそんなことなくてフェアの残りでしょう^p^

猫さんもCTだけなんだけど廃坑トライしようかな~と思ったり思わなかったりで

モウルCTで確れるから心配ないよねっ

というわけで明日にでも廃校してTM稼いでしまおう~

気力あったらw

現在猫 ベース141 TM111ェ

ま、まぁ許容範囲よ範囲…きっと

まだエピもあるもんっ だから絶対余裕…だったためしないけどっ

今回こそは普通に転職したいでありますっ

では明日も猫で走りますのでこの辺で、ばいび~ノシ
~エンディング~

残された二人は…

「さて、無事貴方も昇華できる道を選ぶことができましたね」

男性も私が別の道を垣間見た事が嬉しいのか笑顔だった

だけど私は…どうしても聞かずにはいられなかった

「ねぇ…どうして貴方は私をこんなにも気にかけてくれるの?」

その質問をして男性は暫く悩んだ後こう言った

「好きだから、じゃないでしょうか?」

「えっ…なっ…!」

面と向かって何の恥じらいもなく言い切った男性

馬鹿じゃないの?私は死の使いなのよ?どう頑張っても好きあうなんて…

だけど男性の口から好きだと聞いて、私の心臓はドキドキしっぱなしだった

「貴方は忘れているかもしれませんが…僕は貴方が生きている時に出会っているのですよ?」

「え…?」

男性は昔私と出会っているらしい

それは私が男性の神社へと行ったときみたいなんだけど…全く覚えていない

「一目見た瞬間驚きましたよ、中学生くらいの女性が抱えるには大きすぎる死のオーラでしたから」

そこから私に接触して会話したみたいだけど、私は変わらなかったみたい

「それで興味を引かれ…何度か電話ででもお話いているうちに好いてしまい」

その気持ちを伝えるまでに貴方が死なれた時には酷く悲しみに襲われたものです

そのまま数年経ち…街中で死の使いになっていた貴方を見て驚きました

「どういう形であれまた出会うことができたのは何かの縁、故に僕は貴方に接触したのです」

貴方の先輩にまで貴方のことを聞いたりしながらね

あぁ…なるほど、これで何で偶然男性が声をかけてきたのかがわかった

そしてこれほどまでに男性が私によくしてくれるのかも

「そ、そんなこと言われても私は思い出せないし…」

「いいんですよ、僕の片思いでも。もう思いは伝えれましたしね」

さて、僕は帰ります

そう言うと男性は私を離し、歩き出した

「え、どこへ帰るの?」

「僕は自分の社へ、貴方の新たな道を見届けれましたしね」

では、無事生まれ変わってくださいね

最後に笑顔を向けて、男性は自分の場所へと帰ろうとしていた

しかし…

「この手は何ですか?」

私の体は勝手に男性を引き留めていた

何でだろう…だけど何だか男性に置いて行かれるのは凄く寂しかったのだ

思えば最近はずっと男性と共にいたから…

それで私の心は、いつしか男性を必要としていたんだ

「ひ、一人に…しなぃ…で」

「ふぅ…しょうのない死の使いさんですね」

では、一緒に帰りましょう?男性にそう言われて私は嬉しかった

「うん!」

だから私は素直に男性へと笑顔を向けれた

いつからか忘れてしまっていた笑顔、それを取り戻すことができた

私もきっと男性のことが好きになっているんだろうな

優しい男性、いつも気にかけてくれている男性

そしてなにより、私を死ぬ前から救おうとしてくれていた事

好きなんだと自覚すれば、あのドキドキも頷ける

「ねぇ…確か生きていた時から私の名前を言ってなかったよね」

「確かにそうですね、聞いていません」

死の使いが相手に名乗ることはご法度、魂を操作されてしまいかねないから

だけど…だけど男性になら言ってもいい気がする

だって私を好いてくれている人だもの

「私の名前はね、沙耶(さや)っていうの」

「沙耶ですか、貴方に似合うとても良い名です」

「うん、だからね、私が罪を償いきるまで一緒にいてくれる?」

いいえ、それではダメです。男性は私の言葉を訂正してきた

「罪を償い生まれ変わった後も、貴方と共に一緒にいましょう」

「うん、ありがとう」

こうして私は男性と共に新たなる道を踏み出していくことになった

Fin

彼女は無事新たな道を見つけ転生することができるでしょう

そして彼もまた、思いを享受でき、彼女が転生した後も星の導きの元一緒になれるでしょう

というこんな終わり方なんですが皆は納得できるのかなぁ^^;

ごめんねぇもっと言葉うまければ補完もたくさんでき(ry

そんなわけで無理やり納得してくだしぁ(オイッ
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あむ☆あむ

Author:あむ☆あむ
日々常に動き続けるこの世の中、取り残されないよう必死にもがきあがき自身の証を求め奔走する羊。

難しいことわかんないって人、とりあえず毎日インしてうろうろしてるってことですよww

よわっちぃからって苛めないでよね><

明夢      lv236 鰤HP猫
明海ゅ     lv296 鰤水雷羊
エトランティカ lv193 鰤 風兎 ☆


あ~…今日もマックソがおr(ry

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