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テンプレ変わったねw 
こっちの方があむあむっぽくてかわいいよbb
今度のお話はなかなか興味をそそられるww
  • 2011-01-15 07:58
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次に書く話の冒頭

さて結構あいだ開いたかな?;

中々話の概要が出来上がらなくてずっと放置ってました^^;

で、ようやく自分の中でこれだとおもう話が書き始めれたので載せるね~

~始まりの冒頭~

幼少の時分から、私たちの世界で近寄ってはダメだと言われ続けてきた場所がある。

歪の祠

遥か昔の人たちから、近寄れば災い有りと伝い続けられてきた。

「ほんとに最近の皆は腰抜けばっか」

私はそんな迷信信じない。皆になんともないんだって証明してやる。

軽快に跳躍しながら、私は祠のある場所までむかった。

昼間なのに薄暗い場所。

外からの光が遮断されているからか、その場所は外よりも遥かに寒く凍てつく空気だった。

私は若干の身震いの後、その洞窟へと入っていった。

不気味だ。

一言で表せばそう思えるほどの場所。

一歩洞窟の中へ入るとそんな空気が全体を支配する。

引き返そうか。

私の直感がそう告げていた。

しかしここまで来て引き返すわけにはいかない。

寒いにもかかわらず私の額には若干の汗がにじみ出ていた。

今まで感じた事のない空気に興奮しているのだろう。

私はそんな軽い気持ちに思っていた。

色々な気持ちを抱えながらどんどん奥に進んでいく。

そしてたどり着いた。

厳重に符としめ縄で囲まれている場所。

その祠を見ているだけで、私は倒れてしまいそうなくらいの恐怖を感じていた。

何の恐怖かはわからない。

だけどハッキリと、確実に今分かっている事が合った。

”カクジツニナニカオコル”

そう思ったが足が硬直して動かなかった。

動けと必死になって思ったが、反比例するようにどんどん身体が動かなくなってきていた。

オォォォォーー

その時、不気味な風が突如吹き始めた。

その時点でもうおかしいことに気づく。

何で?ここは閉ざされた洞窟なのよ?風なんかが入ってくるはずなんか…。

瞬間、目の前の空間が歪み始めたのだ。

その歪みは大きくなり、私を飲み込めるくらいのサイズにまで成長し…

「きゃぁ!?」

突如私の身体がフワッと宙に浮いた。

そして何も抵抗でいないまま、私は歪の中に吸い込まれていった。

END

こんな風に女の子は歪に巻き込まれ、物語の主人公と出会う話に繋がる…予定です;

なにぶん手探りなもので上手く書けてないのは許してください(-人-;

ではでは今日はこの辺で、ばいび~ノシ
~あみゅのつぶやき~

デレって難しいね…もっと勉強しなきゃっ
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あむ☆あむ

Author:あむ☆あむ
日々常に動き続けるこの世の中、取り残されないよう必死にもがきあがき自身の証を求め奔走する羊。

難しいことわかんないって人、とりあえず毎日インしてうろうろしてるってことですよww

よわっちぃからって苛めないでよね><

明夢      lv236 鰤HP猫
明海ゅ     lv296 鰤水雷羊
エトランティカ lv193 鰤 風兎 ☆


あ~…今日もマックソがおr(ry

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