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[C187]

その気になれば私がギルドつくってもry((
  • 2011-08-16 16:32
  • ひめ
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[C188]

作ったら絶対にいくわぁ^p^
  • 2011-08-17 21:54
  • あむ
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ぬ~ん

何のために事をなし何のために今を走るのか

そんな事をふとした瞬間に考えてしまうなんて歳かな^p^

どうも~あむですんw

目指すべき道はなくとも頑張ってレベルあげる日々ですよ~

でも最近昔なじみのメンバと出会ったりしてテンションあがったり~

でもバラバラになったんだなぁと実感したりな毎日で

でもそれもまた時が進んだ結果の今であって

何だかんだでまた楽しく雑談の毎日を送りたいな~なんて思ったりしてますw

だって悔やんでたら引退したくなるじゃないっ

でもま、モチベが完全に失われちゃったら終わろうかななんt(ry

今は大丈夫うん^^

きっとェ

さぁつぶやき終わってウサギ育成

金虫

なんだか意外に金虫狩れるのねw

でもダメ痛いし;

何よ今のHPの5分の1持っていくってw

長時間持たないから215装備になるまでまだ無理かなぁと思ったり;;

だからアミュ開けて関門こもりに逆戻り^p^

さて今日もまたどこかで狩りしなきゃ~

ではこの辺で、ばいび~ノシ
~燕火さんの実力?~

今日は珍しい全員の活動お休みの日

燕火さんも自室でのんびり読書でもしているらしく

今日は平和です(言ったら悪いんだけど)

そんな折、親睦を深めているギルドから連絡が入ったのだ

「え?狩りの救援?」

どうやら背伸びして上位狩場へと行った仲間が負傷し立ち往生しているらしい

「偶然街へと買い物へ行っている最中ギルド仲間に出会いましてね、マスター宛です」

とは言っても燕火さんの自室立ち入り禁止って書いてあるし…

連絡とろうにも燕火さん携帯放りっぱなしだし

「あぁまたこのギルドか」

噂をしているといきなり背後から燕火さんが現れたのだ

臥龍さんからメモを受け取ると見ることなく服の内側へと仕舞い込む

「いくよ臥龍さっさと終わらせて帰ってくるよ」

「了解マスター」

近くに立てかけてあった銃を背負うと臥龍さんも戦闘態勢に入った

しかし肝心のマスターは武器と盾を持っていなかった

臥龍さんは相変わらずそれで大丈夫だということが分かってるみたいで何も言わないけど

「丁度いいシェリル、あんたも少し顔見せにきな」

「え?私なんかが行ったら邪魔なんじゃ…」

あんたを守りながら狩場を進むくらい造作もないよ

そう言われてはもう何とも言えないので私も同行することになった

狩場に到着して…

「また見事に敵の数が多いですね…」

予想外なほど敵が集中してきていたのだ

「久しぶりに楽しめるじゃないか、いくよ!」

燕火さんは気にする様子もなく、笑みを浮かべながら懐から投具を取り出す

「シェリル、私から離れるんじゃぁないよ」

「は、はい!」

こうして戦闘は始まった

開始早々臥龍さんが前へ突っ込んでいく

それに気づいた敵もまたこちらへと接近

複数近づいてきたのを確認すると臥龍さんは攻撃をすり抜けて敵の懐へと侵入する

「不用意に近づいてきたことを後悔させますよ」

瞬間

銃の乱射で複数の敵が一瞬で死に絶えた

躊躇せずそのまま次弾を装填し乱射、これで進む道が少しできた

「はっ!」

その空いた隙間へと、燕火さんが投具を6発まとめて投げた

そのどれもが敵の急所へ命中、一瞬で敵を沈めてしまった

私はただただ見惚れるばかり

だけどそれも一瞬だけ

燕火さんが走り出したので私も遅れずについて行った

「なんだ…もっと強い敵かと思えば拍子抜けだね…」

道中そんなことを呟いていた

何かを話しながらも懐から投具を取り出しては近づいてくる敵へと投げ倒していく

見て取れるけど、燕火さんは途中からまたいつもの手抜きの燕火さんに戻っていたような…

目的地に着く間際にはもう燕火さんの輝いていた目は失われていた

そして言われていた目的地へと到着

そこには足を負傷して動けなくなっている龍がいた

「間に合ったようだね」

「すみませんね燕火さん、わざわざ来てもらって」

どうやら不意を突かれた攻撃で不覚にも負傷したようだった

「シェリル、肩貸ながら連れて帰れるか?」

「な、なんとか…」

今来た道を頑張って戻るんだ

そう言われ龍さんに肩を貸しながらゆっくりと道を引き返す

その間燕火さんが後方からくる敵の束を薙ぎ払ってくれている

しかし数が多すぎて払いきれず、近くに敵が迫ってきた

「くっ…」

盾で攻撃を防ぐが重い一撃に倒れそうになる

だけど傍らに龍さんがいる、だから頑張って捌くけど…

まだまだ弱い私が機敏な動きもできるわけもなく

防げない敵の攻撃が飛んできた

ダメ…防ぐことも避けることもできない…

そう思った時、遠くから声が聞こえた

「私の可愛い仲間に何するんだよ!!」

ザシュッ!

今までにない鋭い投具での攻撃

それは急所には当たらなかったけれど一撃で敵を倒すほどだった

「思ったよりも敵の数が多いねここは…」

「えぇ今日は特に異常発生です…」

仕方ないね…

そう言うと燕火さんは今まで使わなかった物を解禁した

懐から数個の黒く丸い物体を取り出す

それを敵の陣営へと投げ込む

すると

もの凄い爆発音と共に敵が吹き飛んだのだ

その力は凄まじく、あっという間に敵を殲滅してしまった

「い、今のは…」

投具なんかとは比べ物にならない破壊力、そして殲滅力のある武器

「そんなことは後だ!今は街まで撤退すること!」

詮索している最中に燕火さんの怒号が響き、私はハッとなってまた歩みだす

その間も燕火さんは隣で投具での攻撃と、あの破壊力ある武器とで殲滅していった

そして臥龍さんと合流する地点まで引き返してきた

「マスター無事で?」

「誰に言ってるんだいそれは。それより臥龍あんたは?」

「異常集結したモンスターは粗方駆除しましたよ、でも持ち合わせが…」

「仕方ないね、このことは上に報告するとして撤退だよ」

今まで一人で臥龍さんは街までの退路作りをしてくれていたのだ

だけど敵の数が思いのほか多くて…

弾薬が底をつき始めていたためやむなく撤退に

そしてようやく街に到着

そこには数人の仲間が待っていたのだ

その人たちは私たちに一礼すると龍さんを引き受けて病院のほうへと歩いて行った

「無事終了だね、二人ともご苦労さん」

こうして危ない救出劇は幕を閉じたのだった

END

あ~構築するのが難しいw






後日談
あの後燕火さんと共に街中をのんびり散歩している最中のこと

向こうから静音さんが歩いてきたのだ

「臥龍から聞きましたよマスター!緊急時ならあたしにも召集かけてくださいよ~」

どうやら自分だけ仲間外れにされたのが悔しいらしい

そう言ってくる静音さんの頭を撫でながら燕火さんは言う

「悪いね静音、でもあんたには重要な別件頼んでたろ?それのほうが私としては大事なんだよ」

「それはまぁそうなんですがぁ…」

頼まれていたものは出たかい?

そう聞かれて静音さんは満面の笑みで出来ましたと言った

「さすがに疲れましたけどねその逸品を出してくるのは;;」

「あんたにしか出来ないと思ったからね、期待通りで私は嬉しいよ」

そう言われて静音さんはますます喜んだ

そして背中に背負っていたリュックから布で包まれた物を取り出した

「切れ味(攻撃)がダメすぎるのは勘弁してくださいよぉ」

「うん、合成可が3つの察知の力(感知)が最高値だから逸品だよ」

他は一桁だけれどもそれでも優れたものにはかわりなかった

そんなものを取るために朝方から夕刻の今までずっと敵を狩ってたんだ…

「約束の額はもうあんたの口座に振り込んだよ、感謝する」

「日頃のびのびさせてもらってるお礼ですよ~」

こうして燕火さんがますます強くなるであろう場面を目撃したシェリルであった


そんなの出たら嬉しいの願望から生まれた^ム^
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  • 2011-08-16 16:32
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あむ☆あむ

Author:あむ☆あむ
日々常に動き続けるこの世の中、取り残されないよう必死にもがきあがき自身の証を求め奔走する羊。

難しいことわかんないって人、とりあえず毎日インしてうろうろしてるってことですよww

よわっちぃからって苛めないでよね><

明夢      lv236 鰤HP猫
明海ゅ     lv296 鰤水雷羊
エトランティカ lv193 鰤 風兎 ☆


あ~…今日もマックソがおr(ry

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